EPISODE12 シンフォギア(全セリフ集)

クリス「ずっとあたしは…パパとママの事が、大好きだった……!だから、二人の夢を引き継ぐんだ…。パパとママの代わりに、歌で平和を掴んでみせる…!あたしの歌は………そのために……!!」


クリス「………」


未来「サヨナラも言わずに別れて、それっきりだったのよ…!!なのにどうして?!」


弦十郎「お前の夢…そこにあったのか…!!そうまでしてお前がまだ夢の途中というなら、俺達はどこまで無力なんだ……!!!」


翼「雪音…?!」


響「……!?うわぁぁぁぁぁぁぁぁーーー!!!」


(EPISODE12シンフォギア)


響「ぁ…ぅっ…!ぅ…ぐすっ…!ぁぁ…!ぁぁ!…ぁっ…ぁぁ…そんな……せっかく仲良くなれたのに……。こんなの嫌だよ…嘘だよ…ぅぅ…。」

「もっと沢山話したかった…。話さないとケンカすることも、今よりもっと仲良くなることも出来ないんだよぉーーッ!!」

「クリスちゃん、夢があるって…。でも、私クリスちゃんの夢聞けてないままだよ……ぅぅ。」

フィーネ「自分を殺して月への直撃を阻止したか。…ハッ!無駄な事を。」

響「…ッ!!」

フィーネ「見た夢も叶えられないとは、とんだ愚図だな。」

翼「…笑ったか。命を燃やして大切なものを守り抜く事を――」

「――お前は無駄と、せせら笑ったか!!」

響「ソレガ…!」

翼「ぁッ…?!」

響「夢持ッタ命ヲ…握リ潰シタ奴ガ言ウコトカァァァァァッ!」(注:何度聴いても聞き取れないセリフです。正しいのか?ちなみに、以後暴走響のセリフは片仮名表記)

「ウァァァァァァァァァ!!!!」

フィーネ「…ハッ。」


藤尭「……。」
友里「……。」

未来「響…。」

安藤「アレ…本当にビッキーなの…?」

響(モニタ)「ゥゥゥ…ゥゥゥゥ…!!」


翼「立花…!おい、立花ッ!」

フィーネ「融合したガングニールの欠片が暴走しているのだ。」

「制御できない力が、やがて意識が塗り固められていく…。」


了子(回想)「響ちゃんの心臓にあるガングニールの破片が、前より体組織と融合しているみたいなの。驚異的なエネルギーと回復力はそのせいかもね☆」


翼「ッ!?まさか、お前…立花を使って実験を……!?」

フィーネ「実験を行っていたのは立花だけではない。見てみたいとは思わんか?ガングニールに翻弄されて、人としての機能が損なわれていく様を…。」

響「ゥゥ…ゥゥ…ゥガ…!」

「ゥァァッ!」

翼「お前はそのつもりで立花を…奏をッ!!」

響「ゥゥッ!」

翼「立花!!」

響「ゥゥゥゥァァァアアアアアア!!」

フィーネ「……ハハッ。」

響「ァァ!」

「ゥ…!」

翼「立花…ッ!」

フィーネ「もはや、人にあらず…。」

「今や人の形をした破壊衝動。」

響「ゥゥッ!!」


(【フィーネ】技名:ASGARD)


響「ゥゥラァァァァァァ」

「ゥゥ!ゥァァァァァ!!」

「ゥゥ!」

フィーネ「…!」

翼「クッ…!ぁ……。」

フィーネ「……ハハッ!」

翼「ぁぁッ……!?」

響「ハァ…ハァ…ハァ…!」

翼「もうよせっ!立花ッ!!これ以上は、聖遺物との融合を促進させるばかりだ!!」

響「ァァァアアアア!」

「…ッ!!」

翼「ハッ!?」

響「ゥァァァァァァァ!!!」

翼「ッ!クゥッ……!」

「……。」

響「ゥゥッ!!」

翼「立花ぁぁぁーー!!」


未来「ぁッ!どうしちゃったの、響!?元に戻って!!」

板場「もう終わりだよ、あたしたち…!」

未来「ぇ…?」

板場「学院が目茶目茶になって、響もおかしくなって…。」

未来「終わりじゃない。響だって、私たちを守る為に――」

板場「アレがあたしたちを守る姿なのッ!?」

響(映像)「ウァァァァ…!」

安藤「……!」
寺島「ぁ……。」

未来「…私は響を信じる。」

安藤「っ…。」
寺島「ぁ…。」

未来「……。」

板場「ッ…!ゥッ…!」

「あたしだって響を信じたいよ…ッ。この状況をなんとかなるって信じたい…。でも…、でも…!」

寺島「板場さん…。」

板場「もう…嫌だよ…!誰かなんとかしてよ!怖いよ…!死にたくないよぉ!助けてよぉ!響ィィィ!!ぅぅ…!」


翼「クゥッ…ぅ…!」

「はぁ…はぁ…!」

響「……。」

フィーネ「ハハハッ。」

翼「ぁ…?!」

フィーネ「どうだ?立花響と刃を交えた感想は。」

翼「クッ…!」

フィーネ「お前の望みであったなぁ?」

「……。」

翼「人の在り方すら捨て去ったか…!」

フィーネ「私と一つになったネフシュタンの再生能力だ。面白かろう…?」


(再始動するカ・ディンギル)


翼「…まさか!?」

フィーネ「そう驚くな。カ・ディンギルが如何に最強・最大の兵器だとしても、ただの一撃で終わってしまうのであれば兵器としては欠陥品。必要がある限り何発でも撃ち放てる…。そのために、エネルギー炉心には不滅の刃、デュランダルを取りつけてある。それは尽きることのない無限の心臓なのだ…!」

翼「…だが。」

フィーネ「ん?」

翼「お前を倒せば、カ・ディンギルを動かす者は居なくなる…!」

響「ゥゥ…!」

翼「立花…。」

響「ゥゥゥゥ…。」

翼「………。」


フィーネ「……。」

翼「………立花。私はカ・ディンギルを止める。だから……。」

響「ゥゥッ!ゥゥゥ!!」

「ゥガァァァァァァァ!!」

フィーネ「ぁ…?」

翼「……。」

響「!!」

フィーネ「なっ…?!」


弦十郎「な…!」
藤尭「ぁぁ…!」
未来「ぁ…。」


翼「これは…束ねて繋げる力の筈だろ……。」

(技名:影縫い)

翼「立花…。奏から継いだ力を…そんな風に使わないでくれ……。」

響「……。」


翼「…ッ!」
(曲名:絶刀・天羽々斬)

フィーネ「……。」

翼「……待たせたな。」

フィーネ「どこまでも剱と生きるか。」

翼「今日に折れて死んでも…明日に人として歌う為に…!風鳴翼が歌うのは戦場ばかりでないと知れッ!!」

フィーネ「人の世界が剱を受け入れる事など、有りはしないッ!!!」


翼(歌)「颯を射る如き刃 麗しきは千の花」


フィーネ「ぅらッ!」


翼(歌)「宵に煌めいた残月 哀しみよ浄土に還りなさい…永久に」
(技名:蒼ノ一閃)


翼(歌)「慟哭に吠え立つ修羅 いっそ徒然と雫を拭って」
フィーネ「ァッ!!」

「なッ…!?」


翼(歌)「思い出も誇りも 一振りの雷鳴へと」
フィーネ「グァッ!!ァァ!!」


翼(歌)「去りなさい!」


翼(歌)「無想に猛る炎 神楽の風に滅し散華せよ」


翼「闇を裂け 酔狂のいろは唄よ 凛と愛を翳して」
(技名:天ノ逆鱗)

フィーネ「チィ…!」


翼(歌)「いざ往かん…心に満ちた決意 真なる勇気胸に問いて」


翼(歌)「嗚呼絆に すべてを賭した閃光の剣よ」


翼(歌)「四の五の言わずに 否、世の飛沫と果てよ」


フィーネ「チッ!」

(技名:炎鳥極翔斬)

フィーネ「はじめから狙いはカ・ディンギルかッ!!」

翼「クッ…!」

翼「……ッ!」

翼「(やはり…私では……!)」


翼「(……。)」

奏(幻)「何弱気な事言ってんだ?」

翼「ぁっ…奏?」

奏(幻)「翼。あたしとあんた、両翼揃ったツヴァイウィングならどこまでも遠くへ飛んで行ける。」


翼「(そう…!両翼揃ったツヴァイウィングなら…!!)」

翼「…ッ!」

フィーネ「ぁぁ!?」

翼「(どんな物でも超えてみせる…ッ!)」

「立花ァァァァァァァァァァァァァーー!!!」


響「……。」


フィーネ「ぁっ…ぁぁ…!」

「ぁぁぁぁぁぁぁ!!!」


響「……」


フィーネ「私の想いは…またも……!!」

響「ぁぁ…ぁ……!翼さ…ん……。」

「ぁ…ぁぁ…。」


友里「ぁぁ…。」

藤尭「天羽々斬…反応途絶……。」
友里「ぅぅ…ぅ…ッ!」

寺島「ぁぁ…。」
安藤「ぁ…。」

弦十郎「身命を賭して、カ。ディンギルを破壊したか、翼…。お前の歌、世界に届いたぞ…!世界を守りきったぞ…!!」

板場「分かんないよ…!どうして皆戦うの?!痛い思いして!怖い思いして!死ぬために戦っているの!?」

未来「分からないの?!」

板場「え…?」

未来「……。」

板場「ああ!」

安藤「ぁ…!」
寺島「…!」

板場「ぇっ?」

未来「…分からないの?」

板場「ぁ…ぅぅ…!うわぁぁぁぁぁん!!」


フィーネ「ええぃ!どこまでも忌々しい!!」

「月の破壊は!バラルの呪詛を解くと同時に、重力崩壊を引き起こす…!惑星規模の天変地異に人類は恐怖し!うろたえ!そして聖遺物の力を振う私の元に帰順する筈であった!」

「痛みだけが人の心を繋ぐ絆!たった一つの真実なのに!」

「…それを!それをお前は!お前がぁッ!!」

響「ぁ…ぅッ!」

フィーネ「まぁ、それでもお前は役に立ったよ。」

響「ぅ…。」

フィーネ「生体と聖遺物の初の融合症例。お前という先例が居たからこそ、私は己が身をネフシュタンの鎧と同化させる事ができたのだからな。」

「ええぃ!」

「……。」

響「翼さん……クリスちゃん……。二人とももういない。学校も壊れて…みんな居なくなって……。私…私はなんのために……何の為に戦っている……。」

「みんな……。」


弦十郎「んん?」
安藤「ぁ…!」
寺島「ぁ…。」

緒川「司令!周辺区画のシェルターにて生存者発見しました。」

弦十郎「そうか!良かった…!」

助けられた少女「ああ!お母さん、カッコいいお姉ちゃんだ!えへへッ!」

未来「ぇっ?」

母親「ああ!ちょっと、待ちなさい!」

弦十郎「ぁ…?!」

母親「すいません。」

安藤「ビッキーの事、知ってるんですか?」

母親「ぇ…。」

「……。」

「詳しくは言えませんが、うちの子はあの子に助けて頂いたんです。」

板場「え…?」

母親「自分の危険を顧みず、助けてくれたんです。きっと、他にもそういう人たちが…。」

板場「響の…人助け……。」

助けられた少女「ねぇ?カッコいいお姉ちゃん、助けられないの?」

未来「ぁぁ…。」
安藤「ぁ…。」

寺島「助けようと思ってもどうしようもないんです。私たちには何も出来ないですし…。」

助けられた少女「じゃあ一緒に応援しよっ!!」

助けられた少女「ねぇ、ここから話しかけられないの?」
藤尭「ぁ。」

「ぁ…うん。出来ないんだよ…。」

未来「ぁ、応援…。」

「ここから響に私たちの声を、無事を知らせるにはどうすればいいんですか。響を助けたいんですっ!」

弦十郎「助ける?」

藤尭「学校の施設がまだ生きていれば、リンクしてここから声を送れるかもしれません。」

未来「ぁぁ…!うん!」


フィーネ「もうずっと遠い昔、あのお方に仕える巫女であった私は、いつしかあのお方を、創造主を愛するようになっていた。だが、この胸の内を告げることは出来なかった。その前に、私から、人類から言葉が奪われた…!バラルの呪詛によって、唯一創造主と語り合える統一言語が奪われたのだ…!私は数千年にわたり、たった一人バラルの呪詛を解き放つため、抗ってきた…。いつの日か統一言語にて、胸の内の想いを届ける為に…。」

響「胸の…想い……?」

「だからって……。」

フィーネ「是非を問うだとッ!?」

「恋心も知らぬお前がァァッ!!!」


未来「この向こうに、切り替えレバーが…?」

緒川「こちらから動力を送ることで、学校施設の再起動が出来るかもしれません。」

未来「でも、緒川さんだとこの隙間には…。」

板場「…!」

未来「……。」

板場「…あ、あたしが行くよっ!」

未来「ぇ?弓美…!?」

板場「大人じゃ無理でも、あたしならそこから入って行ける…!アニメだったらさ…こういうとき、体の小っこいキャラの役回りだしね…。それに響を助けられるなら!」

未来「でも、それはアニメの話じゃない…!」

板場「アニメを真に受けて何が悪い!ここでやらなきゃ、あたしアニメ以下だよ!非実在性少年にもなれやしない!」

「この先、響の友達と胸を張って答えられないじゃない!」

未来「ぁぁ…!」

寺島「ナイス決断ですっ。」

未来「ぁ…。」

寺島「私もお手伝いしますわ。」

安藤「…だね。ビッキーが頑張ってるのに、その友達が頑張らない理由はないよね。」

未来「みんな…!」

緒川「ふふ…。」


板場「ぅぅ…!くっ…!」

安藤「ぅぅ!」

板場「くぅぅ…!」

未来「ッ…!」

緒川「……。」

板場「ぅっ…ぅぅぅ…!せぇ…のっ!」

寺島「きゃぁ!」
板場「うわぁ!」
安藤「ああ!?」
未来「わっ…!」

板場「くぅ…!」
未来「ぅぅ…。」

板場「ぁ…!」

板場「ふふふっ!」
未来「あはは…。」
寺島「ふふ…。」
安藤「はは…!」


友里「来ました!動力学校施設に接続!」

藤尭「校庭のスピーカー…いけそうです!!」

助けられた少女「やったーー!!」

弦十郎「フッ…!」


フィーネ「シンフォギアシステムの最大の問題は、絶唱使用時のバックファイア…。融合体であるお前が絶唱を放った場合、どこまで負荷を抑えられるのか、研究者として興味深いところではあるが…ッハ!もはやお前で実験してみようとは思わぬ。この身も同じ融合体だからな。神霊長は私一人がいればいい。私に並ぶものは、全て絶やしてくれる…!」

「フッハハ…。」


(仰ぎ見よ太陽を)


フィーネ「ん?」

「チッ!耳障りな!何が聞こえている?」


(よろずの愛を学べ)


響「ぁぁ……。」


(朝な有なに声高く)


フィーネ「なんだこれは…!」


リディアン生徒(歌)「調べと共に強く生きよ」


リディアン生徒(歌)「遥かな未来の果て 例え涙をしても」


リディアン生徒(歌)「誉れ胸を張る乙女よ 信ず夢を唄にして」
未来「(響…私たちは無事だよ…!響が帰って来るのを待っている…!だから…負けないで……!)」


フィーネ「チッ!どこから聞こえてくる…この不快な…唄……!歌、だと…!?」

響「聴こえる……。みんなの声が…。」

「良かった…私を支えてくれてるみんなは…いつだって側に……!みんなが歌ってるんだ…!だから、まだ歌える…!頑張れるっ!!戦えるッ!!!」
(曲名:Synchrogazer-Aufwachen Form-)

フィーネ「なっ…!?」

響「……!」

フィーネ「まだ戦えるだと…!?何を支えに立ちあがる…?何を握って力と変える…?鳴り渡る不快な歌の仕業か?そうだ、お前が纏っているものはなんだ?心は確かに折り砕いた筈…!なのに…何を纏っている?!それは私が造ったモノか?!お前が纏うそれは一体なんだ!?なんなのだ…!?」

響「…ッ!」


翼「……!」


クリス「……!」


響「シンフォギアァァァァァァァァァァァァァァーーー!!」



トピック:安藤・板場・寺島の関係とは?

 気がつけばいつの間にか「ビッキー!」「ふぇ?」っていう会話をしている安藤と響から始まった交友関係のシーン。あの三人ってどういう関係なのかをちょっと考えてみた。
 きっかけは間違いなく…初期の響の遅刻であろう!猫を拾ってきた響を見た板場が声をかけたはず(笑)。以下、俺の妄想。一話の響が遅刻してきて。


板場「あんたねぇ、猫を拾って遅刻とかアニメじゃないんだからさ!」

響「え!?あ、あはは…。」

寺島「大丈夫ですか?随分と怒られていたみたいですけど…?」

未来「ふふ…。響はこういう子だからご心配なく。」

響「ええ?!」

安藤「全く、猫拾って遅刻した人なんて初めて見たよ。ええっと…立花さんだっけ?」

響「私は立花響。響でいいよ。」

未来「私は小日向未来。」

安藤「響と小日向さんね。私は安藤創世、よろしく~。それと、こっちはお隣の寺島さんと後ろの板場さん。」

寺島「改めまして寺島詩織です。」

板場「かぁーーっ!ヒロインの勢ぞろいみたいな組み合わせだねぇ。」

響「ヒ、ヒロイン…?」

板場「だってさー、こんなアニメみたいな学校にアニメみたいなキャラだよ。ギャルゲかっての…。あたしは板場弓美。」

響「ははは…。」

安藤「ぅ~ん、響に小日向さん…。ひびきにこひなた…」

未来「ぇ…?」

安藤「ひびっきー…びっきー…ビッキー!うん!ビッキーだ!」

響「はい!?」

安藤「こひなたさんは…ヒナでどうかな?(かわいいし)」

未来「は、はぁ。」

寺島「随分と変わったニックネームですこと。」

安藤「寺島さんは…てらじでどう?」

寺島「て、てらじ…?(寺寺?)」

板場「じゃああたしは?」

安藤「ぅぅ~ん…。」

板場「(ドキドキ)」

安藤「ダメだ。思いつかない…」

板場「なんでやねん!(ベシッ!)」

響「まぁまぁ!」

安藤「まぁ何はともあれ、みんなよろしくね!」
板場「(せめてツンデレツインテぐらいの名前くらいつけられないのか!?)」

寺島「はい。」

未来「よろしくお願いします。」

板場「なんであんたが仕切ってんのよ。まあいいわ。よろしく。」

響「(よかった…。なんとか馴染めているみたい。あの時のようには…。)」

未来「(響…。)」(チラッ)

響「うん!よろしくね!みんな!」


…ってな妄想してみました。良く見ると、響が怒られる瞬間、安藤と寺島が顔を合わせていたんですね(そのせいでちょっと手直ししてはじめまして感が減ってしまった)。こう妄想してたら、やぱり最初は板場が切り開くんだけど、安藤さんに纏められて、寺島さんがうなずく…みたいな構図になりますね。面白かったから、いつかシンフォギアの小説でも書いてみようかな。


感想:
 7月中に間に合った!!昨日(2014.7.30)に『シンフォギアライブ2013』のBDディスクが届いて一人酒を啜ってましたw(しかし…もしかして修正入ってる?)。そして、クリスちゃんのフィギュアが完成しましたーー!そして…髪の部分を壊しました…。まぁ、治ったんだけどね。これについては、飾る場所を確保してから写真撮影したいですね。というのも、置く場所がヤバイんですわ。来月にはブキヤのイカロスにMS少女ヒメ(バンシィ)が来るもんだ…おけんぞ、普通に。一応、簡単に撮った奴はうpします。
まぁ、ですが…シンフォギアセリフ集も残すところあと一話。頑張りたいですね。次回は未定。それでは。…あ、そういやこれをやり始めて一年経つのか!?一か月に一つ更新だったようだなw。


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