雪音クリス

クリスさんの誕生日、ということで絵を描いてみました。
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ツクールで使おうかななんて思ってます。

ところで、無印とG・GXでは絵柄が少し変わってますよね(目がケロロっぽいとも言われてましたような)。G以降はもう少し幼く、顔を大きめにして小ささを出させようとしてるらしいです。可愛さは倍増していますけど、個人的には無印のクリスの方が好みかなぁ〜。…でも、ダン先生の肉付きの良いクリスが本当は一番だったりする。あれはいいものだ。

おまけ
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弾切れの心配をする必要はない…と某ピエロのマスクを付けてみた。シンフォギアに次作があるとしたら五飛的なものでるんでしょうか?
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[ 2015/12/28 23:30 ] 戦姫絶唱シンフォギア | TB(0) | CM(0)

EPISODE4 あたしの帰る場所(全セリフ集)

予告
解り合えなくとも、通じ合えたはずであった。
だから言葉より強いモノを求め、ゆえに拳を固め穂先は閃く。
胸に痛みを覚えても、立ち止まることなど許されない。
背中を押されて飛び出したのは、知らない素振りを続けた世界。
どこまでも澄んだ高い空に、はじめての笑顔は隠せない。
アバン
「翼さん!」
クリス「あいつは…!」
ウェル「時間通りですよ、フィーネ…。」
響&クリス「!?」
クリス「フィーネ…だと!?」
ウェル「終わりを意味する名は我々組織の象徴であり、彼女の二つ名でもある。」
「まさか…じゃああの人が…。」
ウェル「新たに目覚めし再誕したフィーネです…!」
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OP
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Aパート
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友里「つまり、異端技術を使うことから、フィーネの名を組織になぞらえた訳ではなく――」
藤尭「蘇ったフィーネそのものが組織を統括しているというのか。」
弦十郎弦十郎「またいても先史文明期の亡霊が今に生きる俺達の前に立ちはだかるのか…。俺達はまた戦わなければいけないのか…了子君…!」
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「……。」
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マリア「……。」
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「ウソですよ…だってあの時、了子さんは…。」
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フィーネ(回想)「胸の歌を…信じなさい」
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ウェル「…リインカーネーション。」
クリス「遺伝子にフィーネの刻印を持つ者を魂の器とし、永遠の刹那に存在し続ける…輪廻転生システム。」
「そんな…じゃあアーティストだったマリアさんは…?」
ウェル「さて…それは自分も知りたいところですね。」
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EPISODE3 終焉を望むもの、終焉に望むもの(全セリフ集)

予告

覚醒の鼓動――そして、広がる新天地。
その道を征くと誓った少女たちなれど、
怒りに傷み、痛む手では誰の手も繋げないとまだ知る由もない。
通した袖の温もりは、昨日に馴染めなくても確かな今日。
たとえそっぽを向いたとしても、君の明日は君が見つめる先にこそ。

EPISODE3『終焉を望むもの、終焉に望むもの』
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アバン前回のあらすじ
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「いきます!…S2CAトライバーストっ!」
三人(絶唱)「Gatrandis babel ziggurat edenal Emustolonzen fine el baral zizzl Gatrandis babel ziggurate edenal Emustolrozen fine el zizzl…」
「スパーブソング!」
クリス「コンビネーションアーツ!」
「セット!ハーモニクス!」
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「これが私たちのぉぉ!絶唱だーー!!」
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切歌「なんデスか?あのトンデモはッ!?」
調「…キレイ…。」
マリア「こんなバケモノもまた…私たちの戦う相手…。」
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ナスターシャ「夜明けの光ね…。」
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OP
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Aパート
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翼(映像)「スパーブソング!」
クリス(映像)「コンビネーションアーツ!」
響(映像)「セット!ハーモニクス!」
ナスターシャ「……。」
響(映像)「…ぐぅ…ぅぅぅぅぅ!」
ナスターシャ「他者の絶唱と響き合う事で、その威力を増幅するばかりか、生体と聖遺物の狭間に生じる負荷をも低減せしめる…。櫻井理論によると、手にしたアームドギアの延長に絶唱の特性があるというが、誰かと手を繋ぐことに特化したこの性質こそ、まさしく立花響の絶唱…。」
響(映像)「うわぁぁぁぁ!」
ナスターシャ「降下する月の欠片を砕くために、絶唱を口にしてなお、装者たちが無事に帰還できた最大の理由…。絶唱の三重唱…ならばこそ計測される、爆発的なフォニックゲイン……。それを持ってしてネフィリムを――天より落ちたる巨人を目覚めさせた。」
(MESSAGE:INCUBATED)
ナスターシャ「覚醒の鼓動…。」
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