戦姫絶唱しないシンフォギアG(全セリフ集)

会話…プレ2

『QUEENS OF MUSiC開催数日前』

未来「ええー!?QUEENS OF MUSiCに行けないかもしれないの?」
「クリスちゃんと遠出しなければならない急な任務が
入っちゃったんだ~…。ごめんっ。」
クリス(妄想)「やっさいもっさい。やっさいもっさい。
やっさいもっさい。やっさいもっさい。」
未来「クリスと遠出って…。」
「でも!早く終わればクリスちゃんと駆け付けから!
翼さんのステージに間に合うかもしれない。」
クリス(妄想)「やっさいもっさい。やっさいもっさい。やっさいもっさい。」
未来「…それって、いわゆる同伴出勤では?」
「大丈夫だって。クリスちゃんも一緒だから、心配しないで。」
クリス(妄想)「ちょっせえ。ちょっせえ。」
未来「だからって!…ううん、だからこその心配だってあるんだよ!」
「ど、どうしたの?」
未来「あのね、響…。」
「ん?」
未来「昔の船乗りさんには、港、港に家庭があったって聞いているわ。」
「え?ごめん。それ…何の話?今関係ある事かな???」

戦姫絶唱しないシンフォギア(全セリフ集)

 会話…プレ

『月の欠片処理から約2週間…①』

「うわぁぁぁぁぁぁ!!」

「今日も今日とて、立花の様子がおかしいのは相変わらずだな。」

「だって!だって!だってぇ!!翼さんは何ともないんですか!?こんなところに閉じ込められてもうずっとお日様を拝んでいないんですよ!!」
「そうは言ってもだな…月の損壊、及びそれらにまつわる一連の処理や調整が済むまでは行方不明としていた方が何かと都合がいいというのが指令たちの判断だ。それに--。」

「わかってますよぉ~…未来を危険に巻き込まないため…ですよね。」

「そうだ。」

「うわぁぁぁぁーー!未来に会いたいよぉーー!きっと未来も寂しがってるよぉーー!!(うわぁぁぁぁぁぁあああ!)

「小日向が絡むところに自己評価は、意外に高いんだな、立花は。」

  「冷たい布団を温めるくらいしか役に立たない私だけど、いなくなったらいなくなったできっと悲しむと思うし、借りっぱなしのお金も返せてないしぃ~。」
「おいおい。」
 「てゆーか、ここまで引っ張っていざ『無事でしたー!』…ってなったらそれはそ れできっと怒りますよね?『連絡もしないでなにしてるのッ!?』…って。ああ見えて怒った未来は怖いんですよ!一緒にご飯食べてても口聞いてくれないとい うか、だからといってずっとここにいても退屈だし、退屈しのぎに未来に怒られるなんてそこまで上級者ではないし、寝そびれれば寝そびれただけ言い訳みたい な笑顔になるしで(止めどなく溢れてくるし!でもオンオフは!!(最後はあいまい)」


「--立花。おい、立花。」

「はい?」
「心配してるのは小日向か?それとも自分のことなのか?」
「それはもちろん!!……あれ?」


EPISODE13流れ星、堕ちて燃え尽きて、そして-(全セリフ集)

フィーネ「なっ……!?」


響「シンフォギアァァァァァァァァァァァァァァーーー!!」


助けられた少女「お姉ちゃん達かっこいいーー!!」

板場「やっぱあたしらがついてないとダメだなぁ!」

寺島「助け助けられてこそ、ナイスです。」

安藤「わたし達が一緒に戦ってるんだ!」

未来「……うん。」


(EPISODE13:流れ星、堕ちて燃え尽きて、そして-)

EPISODE12 シンフォギア(全セリフ集)

クリス「ずっとあたしは…パパとママの事が、大好きだった……!だから、二人の夢を引き継ぐんだ…。パパとママの代わりに、歌で平和を掴んでみせる…!あたしの歌は………そのために……!!」


クリス「………」


未来「サヨナラも言わずに別れて、それっきりだったのよ…!!なのにどうして?!」


弦十郎「お前の夢…そこにあったのか…!!そうまでしてお前がまだ夢の途中というなら、俺達はどこまで無力なんだ……!!!」


翼「雪音…?!」


響「……!?うわぁぁぁぁぁぁぁぁーーー!!!」


(EPISODE12シンフォギア)

EPISODE11月を穿つ(全セリフ集)

一課職員A「うわぁぁぁ!!」


生徒「きゃぁぁぁぁぁ!!!」

一課職員B「こっちです!急いで!!」



一課職員C「ぅ…ぅ…うう!」



生徒「きゃぁぁぁぁ!」

緒川「はっ!クッ…!」



未来「落ち着いて!シェルターに避難してください!」

「落ち着いてね…。」

安藤「ヒナ…。」

未来「みんな!」

板場「どうなってるわけ?学校が襲われるなんてアニメじゃないんだからさぁ~…。」

未来「みんなも早く非難を…!」

寺島「小日向さんも一緒に…!」

未来「先に行ってて。私、他に人が居ないか見てくる!」

安藤「ヒナ!」

一課職員D「君たち!」
安藤「うん?」
板場「ん?」
寺島「ぁ。」

一課職員C「急いでシェルターに向かってください!校舎内にノイズがいてッぁ…っ!――」

板場「…!」
寺島「…!」
安藤「…!」

板場「……!いやぁぁぁぁぁぁ!!!」



(OP)